今や多くの人から支持され、大人気のサービスとなった「note」。
このnoteが世に出てから、かれこれ10年近くの月日が経つわけですが、最近はますますその勢力を伸ばし、多くの人がこのnoteを使って楽しい生活を送るようになっています。

もちろん、私もそのうちの一人です。
noteはクリエイター色が強いプラットフォームとして有名で、誰もが自身のコンテンツを有料販売できるとあって、ぜひ自分もやってみたいと思い、こうして登録者が増え続けているわけですね。
これほどまでに手軽に自身のコンテンツを有料販売できるサービスはこのnote以外に未だありません。誰もが在庫を持たずして、自分の脳内の情報だけで商売ができるようになったのです。PCやスマホのみでお金を稼ぐことができるようになったのです。
そのようなこともあって、従来のクリエイターたちもこのnoteに活動拠点を移しており、そこでは手に塩をかけて、非常にクオリティの高いコンテンツを投下してくれます。
また有名なクリエイターだけでなく、一般人も大いにこのnoteで活動の幅を利かせ、中には非常に楽しいコンテンツが見つかったりします。
例えば恋愛情報をはじめ、稼ぐ系のノウハウ、今日起きたこんなことやあんなこと、人生に対する教訓、好きな人の妬み、会社での辛み、などなど。
そこでは生々しいほどの実体験や、秘めたるノウハウが語られていたりして、プロのライターではなく素人のコンテンツだからこそ楽しめるコンテンツもあったりします。
このnoteには本当に多くのコンテンツが存在しており、情報商戦の様相よろしく、そのどれもがクオリティーが高く本当に楽しめるものばかりです。
なのでこのnoteは見るだけでも十分に楽しむことができるサービスなんです。
また先ほども簡単に説明しましたが、このnoteは投げ銭やサブスクの実装、コンテンツ自体の有償化など、クリエイターにとって嬉しい機能が多く備わっているので、クリエイターからすれば非常に頼りになるプラットフォームです。
今やこのnoteを使えば誰もがクリエイターとして活動でき、そこでもしかしたら一攫千金を手にする可能性を得ることができました。
様々な視点で見ても、とても魅力的なサービス。それがnoteです。
今、そんなnoteのデビューを飾りたいと思っている人は多いはずです。その際まずはコンテンツを楽しむ側の人間として、このnoteの状況を知りたいと思っている人も多いことでしょう。
このnoteは登録が非常に簡単で、スマホ1つで利用することができます。そして一度登録した後はたくさんのコンテンツを見ることができます。
安心して登録してみてください。
それに際し、本記事ではこのnoteのお得な使い方についてと、どのような使い方がこのnoteではできるのかについて簡単にお伝えしていきます。
noteを見るだけの人は結構いる
私はかれこれnoteの活動を5年近く行っています。
れっきとしたnoteユーザーです。
このnoteを使って、さまざまな情報掲出を行っており、時にはそこで収入を得たりしています。
また何か調べ物をする際にも、このnoteならではの情報があったり、どこにも載っていない情報もあったりするので重宝します。
場合によって、他のクリエイターのコンテンツを購入することもあります。そのくらい有益な情報があったりするわけです。
あらゆる視点で本当に頼りにしているプラットフォーム、それがnoteです。
そんなnoteで数年活動してきて、とある気づきがあるんです。
それが「noteみるだけユーザー」の存在です。
noteで投稿を公開していくと、その投稿にイイネがついたり、有償コンテンツであれば購入されたりします。その際、そのアクションを起こしてくれた人のことが気になることがあるんですね。
そこでそのユーザーのアカウント画面を覗きに行くと、コンテンツの作成履歴が何もなかったりするんです。
まさにみる専門。みるだけのために、このnoteのアカウントを開設している人たちです。ありがたいなぁとは思いつつも、結構そういう人たちが多いことに驚かされるんですね。
またそのアカウント自体はもう数年運用されている様子で、かれこれ長いことこのnoteを利用してきたことがわかるし、その期間ずっとその立場で利用してきたんだなと思われるわけです。
前述のようにnoteがいかに情報収集の際に役立つ優れたサービスであることを認識した瞬間でした。このnoteを情報収集の目的のためだけに使っている人は案外多いんです。
noteをクリエイターとしてではなく、見るだけで利用している人の割合
ただそのような人の具体的な人数に関して、把握できないのが現状です。
まずnoteを利用している人の多さについてですが、2024年11月末時点で、月間アクティブユーザー数は6,574万人にも上り、(前年比28%増)、会員数は893万人(同22%増)に達しております。
また仮に会員じゃなくてもこのnoteのコンテンツを見ることは可能です。
よく検索エンジンで調べ物をしている時にこのnoteのコンテンツが表示され、それをみる機会が多いと思います。このようにnoteのコンテンツは誰もが見ることができるものなのです。
また国内のサイトアクセスランキングにおいてもこのnoteプラットフォームは10位前後に位置しており、常に多くの人がこのnoteを利用していることがわかります。
見るだけというのは裏を返せば投稿をしない人ということですが、noteはこのようにオープンソースのサービスなので、利用者が普段投稿を行っているかどうかなど検討もつかないのです。
またnote会員に限っても、先ほども述べましたが投稿せずに見るだけのためにこのnoteのアカウントを開設し、利用している人も一定数いることが予想されますが、実際の数の多さは分かりません。
結論、このnoteを見るだけの目的として利用しているユーザーの正確な把握は難しいです。
因みにnoteの利用者層は会社員や20〜40代のビジネスパーソンが中心だと言われております。
そのnoteの記事、誰がみている?(shuの場合)
先ほどもお伝えしたとおり、私はこのnoteの活動も熱心に行っており、そこでは自分の投稿に対し、イイネ!を送ってくれたり、購入をしてくれたりするユーザーがいます。
その際マーケティング施策の一環で、そういったアクションをしてくれる人のアカウントを見に行くことがあります。
このnoteは非会員でもそのようなアクションを起こすことができるため、非会員の方に関してはそれ以上の調査することができませんが、note会員であればその際多少の調査ができます。
例えばユーザー層に関してですが、私が主に発信している内容はブログの稼ぎ方や、個人の稼ぎ方、ライティングスキルに関してとなるため、ビジネスパーソンが多いと思われます。あるいは何かしらお金を稼ぎたいと思っている人が多いのではないと推測されます。
このnoteでは明確な情報というのは開示できない仕様となっているので、あくまで推測となりますが、そうした方々が見てくれることが多いと予測されるわけです。
それ以外にわかることといえば、その人が普段から投稿を行っているかどうかということ。つまりnote上におけるアクティブユーザーかどうかということですが、そこに関してはアクティブユーザーの人もいれば、非アクティブユーザーの人もいます。
もしその際アクティブユーザーの方が多いということであれば、熱心にnote活動を行っているということなので、普段から時間がある人なのかなとか、主婦なのかなとか、書くことが好きな人なのかなとか、そういった予測もでき、マーケティングに活かすこともできるかもしれません。
マーケティングに関してはユーザー層の把握は重要な作業なのですが、いかんせんnoteにはおいては語られる情報が少ないです。
他のSNSのように専門のアナリティクス画面などがあれば、もっとさまざまなことがわかってくるとは思うのですが残念ながらそういった機能はないし、またあるいはmixiのように訪問者の足跡がわかれば、もっとわかることも増えると思うのですが、そういった機能もnoteにはありません。
noteとは
noteは非会員でも会員でも自由に使うことが出来ます。
その際会員になることで、記事の購入をするといったオプションが加わります。
続いてここではnoteサービスの全体的な概要について簡単に触れてみたいと思います。
noteとは?ブログとの違いは?
noteは一言で言えば従来の「ブログ」のようなものです。アカウントを開設すれば、そこで自由に記事を投稿し、公開できるようになります。またそれらはすべて無料で行うことができます。
またこのnoteではその自分の書いた記事を有料販売できます。これがnoteの最も特筆すべきポイントとなり、従来のブログと最も異なる点です。
従来の無料ブログといえば「はてなブログ」、「アメーバブログ」などがあり、そこでは同じように自分の書いた記事をインターネットに公開することができます。依然利用者は多い状況ですが、noteのようにコンテンツ自体を有料販売することはできません。
仮に無料ブログで収益化をさせたいのならば広告収入を組む必要があります。しかしその中には掲出制限が課せられるものがあったりして、思うように稼げないのが現実です。
その点noteは自身のコンテンツ自体を販売することができ、広告に依存することがありません。そのコンテンツが面白ければ読まれる。しかもそこでお金を稼ぐことができるのです。
これが本来我々がブログに求める稼ぎ方だったように思います。それを実現してくれたのがnoteです。
その際販売額に関しては自分の裁量で決めることができます。
例えば「20代主婦におすすめな家事に関する時短テクニック」を500円で販売したとして、それに興味のある人が購入してくれたとします。そうするとその500円をそのまま自分の収益にすることができるのです。
最大1万円まで設定することができますので、自信のあるコンテンツであればそのような額に設定しても面白かもしれません。あるいは購入してくれる人も現れるかもしれません。
クリエイターとしてはユーザーが楽しいと思えるコンテンツを投下することだけに努力をし、それが良ければお金を稼ぐことができる。
ブログ収益化の観点で言えば、これ以上ない理想的な仕組みをこのnoteは実装してくれたのです。
そのような理由もあって、現在無料ブログを使って掲出を行っている人も多いと思いますが、今後このnoteにシフトチェンジしてくることが予想されます。こんなに風通しの良い稼ぎ方は他にないですからね。
また先ほどこのnoteは従来のブログ形式のようなものだと言いました。このブログ活動は何も収益化だけが目的ではありません。自分のコンテンツをもっと見てもらいたい。ブログであれば自分な好きなことを自由に掲出できる。それが楽しくて普段の趣味となっている。
そういった目的で行っている人も多く、その人ならではの活用方法がこのブログにはあるわけです。
そこでは何よりも書きやすさ、運営のしやすさというのが求められます。
アカウントを開設したのち、すぐに記事を投稿できるという点では従来の無料ブログも同じですが、一方で投稿の際に少し複雑な作業が求められたりします。
またサーバーを借りて行う有料ブログだと、自分でブログの立ち上げから行わなければならず、実際の投稿においても本格的な操作が求められます。
その点noteはアカウントの開設までが非常にスムーズで、投稿も簡単に行うことができます。そこでは見出しの設定なども容易です。
さらに今は「AIスタンド」というサービスがあり、投稿の際の着想を与えてくれたり、同じく投稿の際に情報の収集などを即座に行ってくれたり、ライターの手助けをしてくれます。他にもたくさんの便利なサービスがあります。
実に運営しやすく、書きやすいサービスとなっているのです。
我々にとって大切なブログを思う存分楽しめるプラットフォームでもあるのがこのnoteで、現在最も有益性に富んだブログサービスです。
noteを見るにはどうすればいい?
noteは無料でも利用することができ、そこでさまざまな記事を見ることが出来ます。見るだけであれば必ずしも登録しなければいけないというわけではありません。
しかし登録することで記事の購入ができたり、クリエイター活動を始めることが出来ます。
ただその際も必ずしもクリエイター側に回らなければいけないということではありません。
もちろんクリエイターの立場として利用してこそ、このnoteの真価は発揮されるわけですが、仮に情報収集のみを目的とした場合でもこのnoteは非常に有益なサービスです。
その理由に関しては冒頭でも述べましたが、このnoteは自身のコンテンツを有償販売できるため、普段であれば公開が惜しまれるような有益な情報も有償化で公開されている可能性があるからです。
つまり検索エンジンやSNS、その他ブログなど、どこにも掲載されていない情報がこのnoteでは見つかったりするわけです。
そのようなこともあって、情報収集のためにこのnoteを利用するユーザーも増えており、実際に投稿は行わず見るためだけにこのnoteを利用しているユーザーは多いです。
繰り返しになりますが、誰かのコンテンツを見るだけであれば、会員登録をしなくても見ることが可能です。
ただ会員登録をしておけば、誰かの投稿を購入できるようになるので、仮に見ることだけを目的にしたとしても会員登録はしておくべきです。
その際以下のリンクより会員登録ができます。


会員登録さえしてしまえば、無料のものと有料のもの、自由に見ることができるのはもちろんのこと、noteにおけるあらゆるサービスを受けることができるようになります。
情報を収集するという目的だけで言えば、note内プラットフォームにアクセスすると、そこから様々な機能を使って、自分の気になる情報を集めていくことができます。
例えば、
- 検索窓に自身の調べたい情報に関するテキストを入力し、気になるコンテンツを探す
- 探している情報に関するカテゴリで検索する
- おすすめのタブ欄から自分の気になるコンテンツを探す
- 現在話題に上がっているコンテンツを探す
- その時々のキャンペーンで話題に上がっているコンテンツを探す
このようなやり方によって自身の気になるコンテンツを探すことができます。
きっとお探しの情報が見つかるはずですよ。
ただ繰り返しになりますが、その際有料コンテンツも多く、それを購入するためには会員登録が必要です。
無料で見ることはできる?またどこまで見られる?
noteにはたくさんのコンテンツが公開されています。
ここも繰り返しになりますが、そこでは無料で見ることができるものもあれば、お金を払って見ることができるものもあります。あるいは毎月一定のお金を払うことで、有料の記事さえも自由に閲覧できる方法もあったりします。
無料のものであれば、もちろん無料で見ることができます。有料のものだと指定のお金を払うことで閲覧が可能となります。


上の画像の赤印の部分を見ていただければとわかると思いますが、その際有料コンテンツにおいては無料で閲覧できる部分と有料で閲覧できる部分とが各クリエイターの采配に決められていて、有料の部分の閲覧をしたければお金を払うという取り決めになっています。
場合によって無料の部分は一切なく、全てが有料公開とされることもあります。
読者はその指定に従うというのが流れです。
課金しないと読めない記事ばかりなの?
そんなことはないです。
無料で楽しめる記事は多くあり、その無料の記事においても品質の高いものは多くあります。
このnoteには沢山のクリエイターが活動していて、そこでは多くのコンテンツを投下しております。
その際クリエイターのほとんどが収益を目的として運営を行っているわけですが、お金の欲しさのあまり有料公開ばかりしても、そんなに都合よく自分のコンテンツが売れるわけではありません。有料公開ばかりを繰り返していると結局は誰にも相手にされず、書くだけ無駄になってしまうことも多くあります。
ユーザーがそのクリエイターのコンテンツにお金を払いたいと思えるのは、このクリエイターの作品であれば必ず面白いと確信を得られた時です。
そのためにもまずはそのクリエイターが普段からどのようなコンテンツを公開しているのかを確認するのです。つまり無料のコンテンツの是非を確認するわけです。
そこで楽しいと思えればそのクリエイターが手がける有料のコンテンツに信頼を寄せ、お金を払ってもいいと思えるわけですね。
収益を上げるためにクリエイターが気を配らないといけないのは、むしろ有料のコンテンツの内容よりも無料のコンテンツの内容だったりするんですね。
無料で楽しめるコンテンツが多い理由というのはこういうわけなんです。
noteのデメリットは?
私はかれこれ5年近くこのnoteを利用しております。
これまでにはnote以外にも無料ブログや、有料ブログなども扱っており、様々なブログサービスを利用してきました。
大方のブログサービスを利用していると、それぞれの良さや悪さというものに気づきます。
冒頭でも述べたようにこのnoteはあらゆる視点で見て、現在あるブログサービスの中で最も有益なサービスであることは間違いありません。
それでも多少ながら不便さがあって、それはなんなのかというと、オリジナリティが出しづらいところだと思ってます。
従来のブログといえば、その自由さが売りで、運営者は自分の好きなようにTOPページを改修したり、好きなフォントを利用したり、カテゴリページを作ったりすることができました。
いわば自分の「部屋」の如く、自分の好きにリフォームができたわけですね。これがブログの良さでもあったわけです。
またそれが差別化となり、ユーザーが楽しめる部分でもあったわけですね。しかしこのnoteは結局はnote社が展開するプラットフォームであり、我々はそのサービス使わせてもらっているに過ぎません。
そこではnoteのやり方に従わなければならず、残念ながら行える作業も限られます。
このnoteでできることは、
- アカウントを開設
- 投稿
- 検索
この程度です。
とはいえ、noteの独自のサービスで例えばその時々のキャンペーンに乗じた投稿などができて、それによって多くのユーザーの目に留まりやすくなるといった恩恵にあやかれたりもしますが、自由度の高いブログ運営はできません。
そこではどのクリエイターも同じようなアカウント設計になってしまいます。
noteはいうならば、ユーザーが皆同じマンションの同じ部屋に住んでいるようなもので、そこにはオリジナリティがなく、従来のブログ特有の楽しみが欠落してしまったように思えるのです。
noteを利用するにあたっての注意点
とはいえnoteは間違いなく有益なツールです。
最後にまとめとして、ここではnoteを使うにあたっての注意点を述べておきます。
箇条書きにしてみました。
- アカウントの安全性を守る
- 不適切な投稿の拡散はしない
- 他者の投稿の著作権を侵害する
- 未成年の方は保護者の同意を得る
特に「noteを見ることだけを目的として利用する際」のお話です。
前述のようにnoteは情報収集に優れたツールです。このnoteにはたくさんの情報がありますが、残念ながらその中には特定の誰かを傷つけたり、嫌な思いにさせたりする情報もあったりします。
そのような投稿は運営者側のチェックが入り、基本的には公開できない手筈となっておりますが、公開されてしまうことがあります。
言うまでもないことですが、そのようなものを無闇に拡散したりしてはいけません。
noteは他のSNSと同じで、アカウントを開設するとそこでは情報の操作が可能となります。
例えばその投稿にイイネをする、別のSNSでその投稿を拡散をする。こういったことが可能となるため、果たしてそれを行うことが世間にどういった結果をもたらすのか?を考えて利用することが大切です。
noteは現在非常に勢力をまとったツールとなりますので、今日の情報社会の様相に倣い、そこでは良心的な判断が求められます。
因みに、noteを利用していると、さまざまなクリエイターのアカウントを訪れたり、投稿を見に行ったりする機会が増えます。
その際例えば以前の「mixi」のように、クリエイター側は誰が訪れたのかという足跡や履歴がわからないので、変な気を使うことなく使うことができるということも述べておきます。
まとめ、noteを見るだけなら無料で始められるよ!早速始めてみよう!
noteは今や大人気のサービスです。その簡単な理由については本記事でも述べている通りです。
このnoteでしか手に入らない情報があったり、内容が充実している情報が多くあったりします。
そんなnoteプラットフォームを無料で誰もが使うことができます。見るだけであれば会員登録も必要ありません。
ただ会員登録を済ませていないことには有料記事の購入ができません。
その会員登録も無料で行えますのでぜひ今回を機にnoteへ登録してみましょう!
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