今注目のサステナブルサイト「エレミニスト」について徹底解説!明日からのあなたの生活が「豊か」になる!

最新のサステナブル情報って、どこでどのように手に入れたらいいの?

今、世間が大きく関心を寄せているサステナブルジャンル。

「サステナブル」は知識一つで明日から役立つお得な情報や自分の生活に影響を及ぼすジャンルなだけにしっかりと情報を取集することはとても大切です。

しかし、その貴重なサステナブルの情報をどのように仕入れたらよいか分からないという方は多いと思うんです。

この記事で紹介している「ELEMINIST(エレミニスト)」の取り組みやサイトの概要を知ることが出来れば、明日からあなたもサステナブル情報を気軽に楽しく手に入れることができるようになりますよ!

なぜならこの記事で紹介するサステナブルサイト「ELEMINIST(エレミニスト)」はメルマガで定期購読が出来る上、サイト自体もオシャレで、肝心なサステナブルについても最新のものから海外のものまで網羅的に発信しているからです!

今とても注目されている「サステナブルジャンル」。

この記事で紹介している「ELEMINIST(エレミニスト)」を今後のあなたの生活に取り入れて、環境とあなたの楽しい生活の為に役立たせてください!

それでは早速解説していきましょう♪

この記事を書いているのは

こんにちは「shu」です!当ブログでは「サステナブル」についての記事を書いております。今後益々大きくなる「サステナブル」の取り組み。持続可能な社会の為に我々ができる事は何でしょうか?

目次

サステナブルサイトに我々が求める物とは

まず始めに、我々が「サステナブルサイト」に求める物は何なのでしょうか?

そもそもサステナブルとは「持続可能な社会の実現」という意味ですが、昨今この持続可能な環境の為に「ひとりひとりにできる事とは何か?」という問いかけをされることが多くなりました。

普段のテレビや雑誌、コマーシャルなど複数のメディアが有名人や面白い企画を通して我々にサステナブルな取り組みを促すようになりました。

例えば芸能人の「恵さん」が司会をされている「ひるおび」でもその放送時間内でこのサステナブル企画が常設されるようにもなりました。

このように「サステナブル」が広がった背景として、やはり2015年に国連で掲げられたSDGs17の目標の期限が迫っていることによるものだと思います。(2030年までに17の目標を達成することが世界各国で求められている)

地球環境が危ないという点は今までもよくメディアでも取り上げられていたし、僕が幼い時でもよく耳にしていました。しかしSDGsによって定められた実際の期限がこのようにジリジリと迫っている為、最近ではよりメディアが我々に問いかけるようになっているという訳です。

しかし、それだけでなく「サステナブル」というのは我々の普段の日常生活から行える取り組みも多くあります。

shu

例えばエコバッグを普段から使うようになって年間3000円の節約になったという話はよく聞きます!

環境配慮という側面だけではなく金銭的にもこの「サステナブルジャンル」は我々人間に優しいんです!(笑)

エコバッグのお得な取り組みについて知りたいという方はこちらの記事をご覧ください!↓

そのように環境配慮という側面だけではなく我々の実生活からみてもこの「サステナブル」市場は確実に拡大しているし、国民の関心度も増しています。

今後益々「サステナブル」を発信するメディアは増えていくだろうし、国民もスマートフォンひとつで気軽にサステナブルな情報を求めるようになっています。

国民がお得なサステナブル情報を気軽に知りたいという欲求は高まることが予想されるし、そのためにも企業は信ぴょう性のあるサステナブル情報を発信し、毎日見て貰えるような工夫とユーザーの生活を少しでも良い方向に変えられる価値提供をしていかなければいけません。

我々はサステナブルサイトに、サステナビリティ情報は勿論の事、実生活に結び付くお得な情報も求めるようになったのです。

エレミニストとはどういうサイトか

「ELEMINIST」公式サイトトップページ

そして今回ご紹介するのが本記事で取り扱う「エレミニスト」です!

あなたは「エレミニスト」というサステナブルサイトをご存じですか?

この「エレミニスト」は株式会社トラストリッジが運営する、世界中から厳選した最新のサステナブルな情報をお届けするサービスです。

最近では芸能人の「柴咲コウ」さんが代表を務める「レトロワグラース」の密着取材なども話題になりました!

サイト自体もシンプルで見やすくとてもオシャレなんです!

この「エレミニスト」はひとりひとりがサステナブルな取り組みをおしゃれに取り入れることができるよう、エシカルでミニマルな暮らしや生き方をガイドしているサービスなんです。

ちなみにサービス名の「ELEMINIST(エレミニスト」は、「Enjoy Lifestyle Ethical & Minimal」に由来する造語で、「エシカル&ミニマルなライフスタイルを生きる人」を意味しています。

サステナブルの基本行動となる「余分なモノは買わない、作らない、ごみを増やさない」など、地球環境に配慮した消費や行動を読者にサイトを通じて促しており、普段の生活を楽しむことができる仲間をひとりでも多く増やせればという想いがこの「ELEMINIST(エレミニスト」に込められています。

サイト内では誰もが日常の中で取り組める具体的なアクションを教えてくれて、仲間にもシェアしやすいELEMINISTは今後、多くの人にシェアされるサステナブルプラットフォームとなっていくことでしょう。

エレミニストが掲げるミッション

ここで「エレミニスト」が掲げるミッションについてお伝えします。

サステナブルサイトにおいて具体的なミッションを掲げることはファンを獲得するうえでとても重要です。

エレミニストが掲げるミッション

「私たちのミッションは、気候変動がもたらす影響をはじめ、世界中が取り組んでいるサステナブルな活動、日々の生活から最先端のビジネスまで、エシカルでミニマルな生き方を分かりやすく解説しガイドすること。誰もが日常的に簡単に取り入れられ、周りににシェアできるプラットフォームを目指します。」
「エレミニスト 公式ページより引用」

エレミニストのサイト紹介

次に「エレミニスト」のサイト概要を簡単にご紹介します。

エレミニストでは、「FASHION」・「BEAUTY」・「FOODS」・「LIFESTYLE」・「EARTH」・「SOCIETY」・「ACTION」の7つのカテゴリーを軸に、衣食住美のライフスタイルからビジネスの情報まで、読者が今すぐ行動できるコンテンツを毎日配信しています。

僕もこのエレミニストを普段から拝見しているユーザーの一人で、普段の生活に生かせる知識や海外への取り組みをメインに情報取集しています!

特に僕が好きなカテゴリーが「SOCIETY」です

例えばこちらの記事の「中国で大食い動画のアップロードが禁止に 違反すると最大169万円の罰金刑」などがあげられますが、「エレミニスト」は独自の取材で得た情報を我々に提供してくれています。

普段だと中々知りえない海外情報なども知ることができるので、とても参考になります。

ここで僕個人が抱くこの「エレミニスト」サステナブルサイトに対する印象をいくつかご紹介します。

  1. サイトがとてもキレイでお洒落
  2. どのコンテンツ一つとっても正確で豊富な情報量
  3. SNSやメルマガを駆使してサステナブルな一次情報を発信している
  4. 環境配慮商品がユニークでワクワクするものばかり

1つずつ見ていきましょう。

1、サイトがとてもキレイでお洒落

この「エレミニスト」は何よりもサイト設計が綺麗でオシャレなんです。

特に「白」を基調としたサイト設計は北欧感が漂います。

サステナブルは「オシャレ」と密接なジャンルですが、その理由としてこの「サステナブルサイト」というのは我々一人一人の生活に訴えかけなければいけない義務を擁しているからです。

時に我々のライフスタイルも変える可能性があり影響力のある「サステナブルサイト」。

そのサイト設計がおしゃれであったり、キレイであったりするのはある種当然な事であり、ファンを獲得するうえでも重要な事です。

またこのようにオシャレでキレイなサイトは、毎日でも見たくなると思うんです。

読者が毎日でも見たくなるサイト設計、僕のブログもこの「エレミニスト」を参考にしたいところです、、(笑)

2、どのコンテンツとっても有益

この「エレミニスト」で紹介している記事はどれ一つとってもそのコンテンツの情報が豊富で、有益な点も非常に僕からすると高評価に繋がっています。

例えばこちらの「サーキュラーエコノミー実現に近づく仕組みづくりと連携」という記事では確かな取材に基づくデータで考察をしており、記事内ではインタビューを交えて得た実際の声を記事にしています。

取材、構成、執筆、編集と各工程において担当者がついており、一つのコンテンツに充実感と信頼性が伺えます。

3、SNSやニュースレターを駆使してサステナブルな一次情報を発信している

「ELEMINIST」メルマガより

「エレミニスト」はサステナブルサイトにおいて求められる情報取集の気軽さにも注力しています。

SNS集客は勿論の事、「ニュースレター」という独自のメールマガジンを配信しています。

僕もこのメールマガジンに登録しているのですが、毎回オシャレな写真とともに日常のちょっとしたアドバイスを発信していて空いた時間に気軽に読むことができるのが嬉しいですね!

また配信内容によってはマイボトルを無料でもらえるキャンペーンの案内もあり、お得な情報も多く配信しているメールマガジンです。

4、環境配慮商品がユニークでワクワクするものばかり

またこの「エレミニスト」はサイト上でインターネット通販(EC)の運営も行っております。

「SHOP」カテゴリーで取り扱っている商材は独自ルートで海外から仕入れたオシャレなものばかりで、「書籍」、「アパレル」、「キッチン用品」、「ペットグッズ」など取り扱い商品の多さもこの「エレミニスト」の特徴です。

例えば、「今日からはじめる ごみ拾い3点セット」や「竹歯ブラシ&ミニ歯磨き粉セット」などの取り扱い商品は、環境配慮という一見気難しそうなジャンルであってもそのユニークさに読者は興味を引かれます。

今まであまり見たことのない商品も取り扱っていたりするので、サステナブルに関心のある人だけでなく様々な人に「エレミニスト」の通販を利用してもらいたいなと思います!

エレミニストの取り組みとおススメ記事

以上、ここまで「エレミニスト」とはどういうサステナブルサイトなのかを説明させていただきました。

続いてこの「エレミニスト」の取り組みやおススメ記事をご紹介します。

エレミニストの取り組み

EARTH HOUR 2021 in Japan Special Talk Event

出典「PRTIMES」

2021年3月27日に、「ELEMINIST(エレミニスト)」は、公益財団法人世界自然保護基金ジャパンとコラボ企画を実施しました。

それは世界的消灯アクション「EARTH HOUR(アースアワー) 2021」のメディアパートナーとして、トークライブを行うというものでした。

その名も「EARTH HOUR 2021 in Japan Special Talk Event」、こちらはすでに終了しているプロジェクトですが、その取り組みが面白い物だったので再度ここでご紹介させていただきます。

詳しくはこちらのサステナブルメディア「ELEMINIST」が、WWFジャパン主催「EARTH HOUR 2021」のメディアパートナーとして協力をご覧ください。

そもそもこの「アースアワー」プロジェクトというのは、世界中の人々が同じ日・同じ時刻に消灯し、電気を使わないようにすることで、地球温暖化防止と環境保全の意志を示す、世界最大級のソーシャルグッド・プロジェクトの事です。

2007年にWWFオーストラリアの地球温暖化防止キャンペーンとして始まったものが世界中に広がり、2020年には190の国と地域が参加しました。

日本では、東京スカイツリーや東京タワー、みなとみらい21地区の施設が参加し、フランスのエッフェル塔、イギリスのロンドンアイ、ギリシャのアクロポリスなど世界各地を代表するモニュメントが、毎年この3月27日に同時に消灯されるというものです。

この「アースアワー」というのはもう10年以上も続く世界を巻き込んでのサステナブル企画なんですが、このプロジェクトの背景には「グリーン・リカバリー」というコロナ禍における地球温暖化の防止や生物多様性の保全を実現し、よりサステナブルな未来を目指すという復興策があります。

この「エレミニスト」もこの「アースアワー」のメディアパートナーとしてこのトークイベント「EARTH HOUR 2021 in Japan Special Talk Event」を通じてこのプロジェクトに参加しました。

海外および日本各地で次々に消灯されていく様子を、世界各国と中継を繋ぎリアルタイムでライブ配信しました。

インスタグラムの投稿キャンペーン

「ELEMINIST」公式サイトより

次にご紹介する「エレミニスト」の面白い取り組みは、SNSを通じて我々一般人にサステナブルな生活を応援するキャンペーンをしているという点です。

詳しくはこちらの

「エレミニスト」へのはじめの第一歩 <プレゼントキャンペーン> 毎月10名様にstojoコラボが当たる

をご覧ください。

特に「インスタグラム」では、我々一般人が普段行っているサステナブルな取り組みをこのインスタグラム上に投稿をするだけで、無料のマイボトルをプレゼントするというキャンペーンをしており、多くの反響を得ています。

毎月、抽選で10名にオリジナルの「stojo」タンブラーがプレゼントされます。

写真のようにとてもかわいいタンブラーなんです!僕も応募していますが、未だ当選しません(泣)

かわいいこの「stojo」タンブラーが無料で手に入る可能性もあって、インスタグラム上ではこのタンブラー目当てにサステナブルな取り組みを投稿する人も増えています。

毎月の当選者の制限は10名までと決まっておりますが、このキャンペーンは2021年6月現在も継続中なので、是非あなたも当選目指して投稿してみるのもよいかもしれません。

このように結果として一般人にサステナブルの行動を訴求する「エレミニスト」の取り組みは実に面白いですよね!

因みにこのインスタグラム投稿キャンペーンの参加の方法は以下の通りです。

「stojo」が無料でもらえるキャンペーン参加方法
STEP
ELEMINISTインスタグラムアカウント(@eleminist)をフォロー。
STEP
ハッシュタグ「#ELEMINIST」と「#エレミニスト_ストージョ」を付けて、ご自身のサステナブルライフTIPS*の画像と一緒に投稿する

エレミニストおススメ記事

以上の取り組みに加えて、やはり「エレミニスト」においては有益なサステナブルサイトだけあって紹介されている記事にこそ、この「エレミニスト」の真価があります。

ここでは「エレミニスト」の記事で僕個人が面白いなと思った記事を紹介します。

独自の観点で興味をひく記事

今ご紹介した「タンブラー」プレゼントキャンペーンもそうですが、「環境配慮」を独自の観点で一般人に訴求する記事も多くこのエレミニストは執筆しています。

本当にどの記事も楽しく読むことが出来るのですが、今回はその中でも次の

ごみ問題を知る映画3選 「人にはどんな状況も変えていく力がある」ユナイテッドピープル関根健次さん

という記事をご紹介したいと思います。

この記事では社会課題をテーマとした映画を配給するユナイテッドピープル株式会社の創業者・関根 健次さんに、ゴミ問題について知ることの出来るおススメの「映画」を聞くというコーナーです。

何故この関根さんが映画会社ユナイテッドピープルを立ち上げることになったのか、またその背景には貧困や戦争などこの関根さんが経験して感じてきたことやその経歴について詳しく書かれております。

その関根さんがこの記事中で紹介している映画で、「もったいないキッチン」という邦画があるのですが、福島から鹿児島まで4週間1,600km、キッチンカーで旅をして捨てられる食材を救出し、おいしい料理に変身させていくという内容の映画で、映画好きの僕からしたら、観てみたいと思ったし嬉しい出会いでした。

この「エレミニスト」の記事がなければ出会う事のできなかったかもしれない映画ですね。

そのように知名度が無くても有益な情報を発信できるという点も、この「エレミニスト」の独自取材が優れているからなのでしょう。

海外で社会問題とされている記事

エレミニストの記事の中で、僕の興味を一番引いた

SNSを通じて社会的発言を広める「アームチェア・アドボケイト」 気軽に“いいね”できることの責任とは

という記事に関してここでご紹介します。

あなたは「アームチェア・アボケイド」という意味をしっていますか?

恐らくこの記事を読んでいる多くの方が今まで耳にしたことの無い単語だと思います。

因みに僕もこの記事を読むまではこの「アームチェア・アボケイド」というものを知りませんでした。

「アームチェア・アドボケイト」とは、肘かけ椅子の英単語「armchair(アームチェア)」と、擁護者や支援者という意味の「advocate(アドボケイト)」をつなぎ合わせた熟語です。

意味としては「SNS」を用いて自分が共感、または支持したいと思う社会的な発言を“いいね”や“リツイート”“シェア”などで広めていく行為を指します。

以下は「SNSを通じて社会的発言を広める『アームチェア・アドボケイト』 気軽に“いいね”できることの責任とは」より抜粋となります。

「アームチェア・アドボケイト」とは?

これまで社会的な発言や活動の支援というと、志を共有する者同士が同じ日時に集まってデモ行進をして行動で示さなければならなかった。また、代表者を擁立して選挙に立候補するように促したり、その選挙活動を手伝うことも支援の形の一つだった。そのため、デモの場所が遠いかったり、金銭面や時間的な余裕がないなどといった物理的な制約が生じる。そのほか、知らない人と一緒に行進するのは目立つし気恥ずかしい。選挙のサポートで出かけるのは面倒だし、時間がもったいない…。などといった、精神的なハードルも高かった。しかしながら、「アームチェア・アドボケイト」は、TwitterやInstagram、Facebookなどのアプリを立ち上げて、たまたま目にした投稿に共感したら、すぐにでも「いいね」を押すしたり、シェアができる。場所や時間、言葉の制限がないため、世界に溢れる多種多様な考え方や活動を手軽にサポートできるようになった。2020年は、ことさらに「アームチェア・アドボケイト」がフィーチャーされた1年になった。世界中を巻き込んだ「Black Lives Matter (BML)」のうねりもその一例だろう。

この記事では「アームチェア・アドボケイト」という新しい人のコミュニケーションについて具体的に述べられていて、世界ではSNSを通じて「アームチェア・アドボケイト」を行うのが「主流」となっている事をこの記事を読んで初めて知りました。

またそれ以外にも、2013年に米フロリダ州で起きた黒人少年の射殺事件(トレイボン・マーティンさん射殺事件)や2020年5月、ミネソタ州ミネアポリスで黒人男性のジョージ・フロイドさんが白人警官の不当な拘束方法によって死亡した事件を背景に、この「アームチェア・アドボケイト」が世界中に広まったという経緯も深く考察しております。

このようなシリアスな社会問題も独自の視点と言葉で、読者に訴えかける記事がこの「エレミニスト」には多く、この記事を読んで僕は自分の無知さが恥ずかしくなり、今世界で起きている事から目を背けたくないという思いを抱きました。

世界では社会問題に発展している問題であっても日本では話題にならないし、あまりにもかけ離れてしまっているなという印象も受けました。

それらの原因としてやはり考えられるのは、世界で今起きている問題に対して我々の「知る機会」が圧倒的に少ないからです。

自分には関係ないと割り切ってしまうのではなく、朝の通勤時間「10分」でもいいからそういう機会を設ける。それだけでも我々は世界で起こっている重大な出来事を知っていけるのではないでしょうか。

この「エレミニスト」ではそうした社会問題をほぼリアルタイムで発信しているし、世界で今課題とされているサステナブルに関する有益な情報も気軽に得ることが出来ます。

サステナブルな情報は今後必須となります。

以上、サステナブルサイト「エレミニスト」についてご紹介させていただきました。

今回はかなり私情を挟んだコンテンツとなってしまいました。

すでに我々と密接な関係になっているサステナブル市場。このサステナブルを通じて今後世界は一つにまとまっていきます。

情報一つで、明日の生活が楽しくなる可能性のあるサステナブルジャンルだけあって、その情報は常にチェックしておきたいですね♪

今回ご紹介した「エレミニスト」はそんなサステナブルな情報を正確におしゃれに、楽しく発信しているサイトです。

どこにもないお得な情報も多く発信しているサイトでもあるので、この記事を読まれたあなたの日常に是非、「エレミニストライフ」を取り入れてみてはいかがでしょうか!

お読みいただきありがとうございました!

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この記事を書いた人

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