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人生長すぎると感じる「11個」の原因とは?

人生長すぎる
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現在は人生100年時代ともいわれるほど、平均寿命が延びてきております。

そのため、

人生長すぎる。

このように感じてる方は結構多いのではないでしょうか?

世界的にみても長寿大国として知られるこの日本では特にこのように感じている方は多いはずです。

また「人生が長い」と感じる原因は何も平均寿命が長くなったからだけではありませんよね。

そう感じてしまう根底には、人生がつまらないため長く感じてしまったり、生きていることが当たり前で、死への危機感が足りない為そう感じて知ったりなどの原因が根付いていることもあげられるはずです。

本記事では、なぜ人生長すぎると思ってしまうのか?その主な原因についてや、人生長すぎると感じたときにとるべき行動についてもお伝えしていきます。

この記事を書いている人とこの記事を読んで分かること
  • 人生長すぎると感じる主な原因
  • 人生長すぎると感じた時にとるべき行動
  • 人生長すぎると感じている人におすすめな本

せっかくたった一度きりの人生を生きているのに、その人生が長すぎると感じたり、苦痛に感じたりすると辛いですし、悔しいですよね。

なので本記事をお読みいただいて、人生が長すぎると感じる原因を理解し、解消してみてください。

記事後半では人生長すぎると感じてるあなたのためにおすすめな書籍も紹介しておりますので、読んでもらえれば本日から退屈な日常が変わるはずですよ。

人生が長すぎると感じるのはじつはとても幸せなことです。

なぜなら人生というのは本来とても素晴らしいものだからです。

今はまだこの意味がわからなくても、読み終えたころには今私が言った言葉の意味を多少は理解していただいているはずです。

それでは参りましょう。

将来の不安に関する記事
目次

人生長すぎという意見

人生長すぎるという意見

人生長すぎる。

そう感じているユーザーのなんたる多いことか。

まずはそれを探るためにネット上で飛び交う意見について一緒にみてみましょう。

人生長すぎというTwitter上の意見

まずはTwitter上で飛び交う意見から見てみましょう。

https://twitter.com/umi10231/statuses/1762842888290136124

https://twitter.com/teihenchannasu/statuses/1616837847792713728

「人生長すぎる」という意見のつぶやきがこのTwitter上には本当に多く見られるんですね。

また結構若い人がこのように意見しているのに驚きました。

人生長すぎというYahoo知恵袋上の意見

人生長すぎる

また上は「Yahoo!知恵袋」で見られた「人生長すぎると感じている人」の意見となります。

印象的だったのが、

食べるものがないとか、虐待やいじめを受けているとか、戦争があるとか、 そんな具体的な苦しみもないのに…。

という部分。

人生が長すぎると感じる原因は必ずしも「不幸」にあるとは言えないようです。

この部分に現代人が「人生は長すぎる」と感じるヒントが隠されているような気がしますね。

筆者はどう感じている?

また私自身はというと、現在30代前半の弱おっさんですが、人生に対して「長すぎる」と感じたことはこれまでにあまりありませんでした。

確かに幼少期の小学生時代とかは通学や勉強が辛すぎて、こんな生活があと何年も続くのか思ったことはあります。

しかしそこを耐えるとそれからは中学、高校、大学生活とあっという間に過ぎていったし、社会人となった20代もあっという間に過ぎ去ったのを記憶しております。

それに現在も一日一日がほんと、あっという間に過ぎ去っていくため、人生とはこんなにも早いものかと驚かされる毎日です。

このまま年をとってしまっていいものか?

このまま人生が終わってしまっていいものか?

最近はとくにこのようなことを考えるんですね。

若いのに人生長いと感じている人が多い

https://twitter.com/stringsnapper2/statuses/1615153092059869185

今回Twitterなどを眺めていて、感じたのが「若い方」がとくに「人生を長く感じている」ということでした。

あなたは「ジャネーの法則」というものをご存じでしょうか?

この「ジャネーの法則」というものは、年をとればとるほど時間の感じ方が若い方より早く感じられるというものです。

例えば50歳の人は1年という年月の単位をすでに50回経験していますが、5歳の子はまだ5回しか経験していないですよね?

当然「一年の時間の流れ」は前者のほうが多く経験しているわけだし、経験や勘というのが年を取るごとに「感覚」に上乗せされるのです。

その分時間を早く感じてしまうというものなんですね。

なので若い方の方が時間が経つのがゆっくりに感じられ、結果人生が長く感じられるというのは確かな根拠があるようです。

しかしそれでもここまで多く、若い方の意見の方がみられたのは意外です。

またその中には人生は50年で十分という意見だったり、まだ高校生にもかかわらず人生が長いと意見する人がいたりもして、なぜそこまで多くの人が人生を長いと感じてしまうのか疑問に思ってしまいますよね。

なぜまだまだ若いのにそこまで人生が長くつらいものになってしまうのか?

なぜ20代前半とそこそこの若さで、そこまで人生に飽きてしまうのか?

若者のあらゆる物事への関心の低さは顕著で、本当に深刻な問題となっているようです。

人生長すぎと感じる11個の原因とは?

人生長すぎる原因とは

それではなぜまだまだ若いのにそこまで人生が長くつらいものになってしまうのでしょうか?

たった一度きりの人生。

せっかくなら楽しみたい。

そうすべての人が望んでいるはず。

しかし人生があっという間と感じている人がいる一方で、今回のテーマのように人生が長すぎると感じている人がいる。

ここでは「人生長すぎると感じる主な原因」について考察していきたいと思います。

もちろん人生が長すぎると感じるのは若者に限ったことではありません。

人はどういう時に人生を長すぎると感じてしまうのか?

まずはここで「人生が長すぎる」という感情の正体を一緒に参究してみましょう。

人生長すぎると感じる主な11個の原因
  • 平均寿命が延びたから
  • 人生長すぎると感じるのは人生100年時代だから
  • 毎日がつらい
  • 夢中になれるものがないため、人生に飽きてしまった
  • 毎日変化がないため退屈
  • 会って話せる友達やパートナーがいない
  • 趣味や好きなことが無い
  • 得意とするものや、人に誇れるものがない
  • 死ぬとおもっていない
  • 人生もうやることがないと考えてしまう
  • 自分を生きていない

1、平均寿命が延びたから

まず一番の理由として単純に寿命が延びたからというのが原因としてあげられるのではないでしょうか。

2021年、日本人の平均寿命は男性が81歳、女性は87歳だとされています。

もちろん、寿命が延びた=人生が長く感じるでは、つじつまが合いません。

そう感じる背景には、人間は「年数」に対して敏感に反応しやすい性質があるからではないかと考えております。

というのも、最近聞かれるようになった「人生100年時代」という定義。

中にはもう聞いただけで「人生なげぇー」ってなってしまう人がいると思うんですね。

100年という実際の期間がどうこうではなく、100年と聞いただけで「長い」と決めつけてしまうんです。

実際100年なんて、短いんですよ。

だって例えば地球の歴史がありますよね。

何億年という歴史が。

それに比べたら100年なんてあってないようなものです。

しかしそれでも人間というのは、自分のものさしというものを持ち合わせているせいで、自分自身で勝手に100年という期間を長いと決めつけたり、それに比べて1年という期間は短いと決め付けたりしてしているんです。

なので冒頭から極論をいってしまうと、人生が短すぎるだの、長すぎるだのという正確な判断は誰にもできないのです。

2、人生長すぎると感じるのは人生100年時代だから

ただそうはいっても人間からしたら100年という寿命は本当に長いのかもしれません。

だってそれこそ江戸時代とか、昔は50年生きれば長寿とされてきたわけでしょ?

人間は大体50年で人生の幕をとじてきたわけで、そのための生活や準備、思想が自然とされてきたわけです。

そのため、30代や40代にもなれば、すでに晩年扱いされ、今と違って30代や40代で必死に働くこともなかったはずです

50年しか生きられない人生であれば15歳を迎えたあたりから成人として必死に働かさることもあったと思いますが、現代においては15歳で必死になって働くなんてことは稀ですよね。

確かに現代の我々は途方もなく働いています。

寿命が延びたせいで、その分貯えも必要となりますしね。

いつこの先の見えないレースは終わるのか、ゴールがみえないまま走り続けているのです。

寿命50年時代であれば、まだゴールが見えたかのかもしれない。

しかしいまはゴールがいつまでたっても見えてこない。

だから長く感じてしまう。

寿命が延びるのは本来ありがたいことのはずなのに、いまの人間は生れながらに長い寿命が約束されている。

そのせいで、人生長すぎるという錯覚を起こす。

100年生きられるのは当たり前のことではありません。

ましてや1年先ですら我々には約束されていないのです。

それを何年先も必ず生きられる、まだまだ何年も人生が続く。

そう思ってしまうがために「人生長すぎる」という思いになってしまうのかもしれません。

複雑な問題ですね。

3、毎日がつらい

我々は100年も生きられるようになりました。

実際は80年そこそこだとは思いますが、昔に比べれば本当に長く生きられるようになりましたよね。

しかし生きられる日々が増えたからといって、そんな毎日が辛かったらどうでしょうか?

例えば毎日の仕事が辛い。

満員電車で毎日2時間近く犠牲にして通勤しているのに上司には怒られてばかりで、給料も安い。

40代を迎えたというのに、女性経験すらない。

両親には見放され、帰っても誰もいないうえ、ボロアパート。

こんな毎日が本当につらい。

このような状況だとしたら、人生が長く感じられるのは当然のことです。

辛いときほど、時間が過ぎるのは遅く感じますからね。

4、夢中になれるものがないため、人生に飽きてしまった

また夢中になれるものがないため、人生に飽きてしまったというのも人生が長すぎると感じられる大きな原因の一つとなっております。

あなたにも何かしら夢中になれるものがあるはずです。

例えば大好きなゲームをやっている時間だとか、将棋をやっている時間だとか、裁縫をしている時間だとか。

なにかしら夢中になれるものがあるはずか、過去にはあったはずです。

そういった夢中になれることを行なっている時間は、気づけばあっという間に終わっていませんでしたか?

その理由は夢中になって没頭してしまい、時間の存在を忘れられるからです。

逆に言えば人生が長すぎると感じるのは時間のことを考えすぎているせいなんですね。

常に時間を意識しているんです。

時を忘れられないのです。

そしてそれは夢中になれていないからなんですね。

人生が長すぎると感じるのは、夢中になれるものがないため時を考えすぎているからといってもいいかもしれません。

5、毎日変化がないため退屈

また毎日が変化がないため退屈だからというのも「人生長すぎる」と感じてしまう原因としてあげられるでしょう。

人間は退屈が大嫌いです。

毎日何かしらの刺激をもとめているんですね。

たのしいことが大好き。

真新しいものが大好き。

例外なくそういう生き物なのです。

それなのに毎日に変化がない。

刺激がない。

毎日が退屈で、長く感じる。

そしてそういった日常が続けば続くほど、人生がながく感じられてくる。

6、会って話せる友達やパートナーがいない

それではなぜ毎日退屈で人生ながく感じてしまうのか?

それは会って話せる友達やパートナーがいないからです。

毎日一人でいてごらんなさい。

そんなの退屈に思われてくるに決まっていますよ。

人間一人でいていいことなんてありません。

誰かと一緒にいるから、感情がうまれるのです。

誰かと笑い合ったり、慰め合ったり、時には喧嘩をしたりする。

だから人間生活というのは楽しいんです。

人間一人でいても意味がないんですね。

だって全世界に自分一人だったら、目的も何も生まれません。

それに自分しか人間がいなかったことを想像すると本当に怖くないですか?

なんのために生きるのか?何のために稼ぐのか?なんのためにおしゃれをするのか?

いまおこなっている生活がすべて意味をなさなくなってしまいます。

幸いにも世界にはこんなにも多くの人間がいます。

一人ぼっちごっこや、孤独主義なんてものはすすんでやらなくていいのです。

そんなこといい年していつまでもやっているから、人生が長すぎるとか言い出すんですね。

7、趣味や好きなことが無い

現実的に考えると、普段の日常に趣味や好きなことが無いというのが人生長すぎると感じる原因になっているのかもしれません。

趣味があると、普段の日常は一気に華やぎますからね。

幼少期のうちは、目に見えるもののどれもが新鮮で、夢中になれるのを見つけるのは簡単だったはずです。

しかし大人になればなるほど、だんだんとそうした夢中になれるものが少なくなっていくんですね。

そうなると、毎日がただの繰り返しのようになって、時間がたつのが遅く感じられるのです。

確かにさきほど言ったみたいに、夢中になれるものを見つけろ!というと難しいのかもしれません。

しかし趣味1つや2つ、誰であっても持ち合わせているはずです。

最悪趣味を見つけるのすら難しいという人は、自分の好きなことに再注目してみましょう。

暇なとき、書くを「娯楽」として楽しむ。

8、得意とするものや、人に誇れるものがない

人生は楽しければその分時間が過ぎるのもあっという間です。

そして人生を楽しそうに過ごしている人というのは往々にして「得意とするものや、人に誇れるもの」がある傾向があります。

逆に人生がつまらなっかたり、長く感じている人というのは「得意とするものや、人に誇れるもの」がないからなんですね。

というのも「得意とするものや、人に誇れるもの」があれば、自分という存在が話題にあがりやすいんですね。

つまり評価の対象になりやすいのです。

評価されるということはちやほやされるということですから、悪い気はしませんよね。

例えばあなたのとある能力が認められ、誰もが知る有名人になれたとします。

どこに出かけてもあなたの存在は知られており、ファンもつきはじめる。

悪い気はしませんよね。

こんな時間がずっと続けばいいと思う。

しかし時間は誰に対しても平等。

時間は自分から手に入れようとしたとき、こんなにも早く過ぎ去っていくものなのです。

9、死ぬとおもっていない

あなたは人生がずっと続くと思っていませんか?

つまり死ぬことをどれだけ真剣に考えられていますか?

人生は永遠には続きません。

必ず終わりが来るのです。

しかしなかなか自分のこととして受け入れらない。

どこか「死」が遠いところにあると感じてしまう。

特に若い方であればなおさらですね。

人間はいつか必ず死にます。

例外はありません。

このことを受け入れられれば、たった一度の人生、どのような一コマでも愛おしく感じられるのです。

辛い期間も生きていればこそです。

死んでしまっては感じたくても感じられません。

もう二度と生まれてくることはできない。

ましてや今目の前にいる人たち、今の境遇などともう二度と巡り合えるはずがないのです。

仮にいまの状況がどんなにつらくても、そう考えられるようになれば愛おしい時間に少しは変わるのではないでしょうか。

10、人生もうやることがないと考えてしまう

また「人生もうやることがない」と考えるようになったら、人生は一気に色彩を失います。

もし本当に残りの人生でもうやることが残されていなければ、何を目的として残りの人生を生きていったらいいのかわからなくなってしまいます。

そうなってしまったら、毎日が退屈になるし、時間がたつのも遅く感じられるでしょう。

また目的がなければ、なぜ生きているのか?

そういったことすらも考えるようになってしまうんですね。

まさに悪循環の始まりなのです。

なのでいつになっても目的だけはもっていたいものです。

11、自分を生きていない

そして「人生が長すぎる」と感じてしまう理由として最後にあげるのは「自分を生きていない」というものです。

人生は他の誰でもない、自分の人生となったとき初めて「人生」と呼べるようになります。

そうなれるためにはやはり「自分を生きる」しかありません。

自分を生きるとは具体的にはどういうことか?というと、自分の人生の目的をしっかりとさだめ、その目的にむかって邁進する。

これ以外ありません。

そのためには誰かとの比較をやめる必要もあるし、時には自己中心的な態度も必要となるでしょう。

誰かに後ろ指をさされたり、批判の対象になることだってあるかもしれません。

しかし誰かの目を気にしていてはいつまで経っても自分の人生を歩むことなどできません。

他でもない自分の人生を生きるためには、誰かの目を気にしていたり、やりたいことを我慢していてはいつまで経ってもかなわないのです。

人生長すぎと感じた時にとるべき6つの行動とは

人生長すぎると感じた時にとるべき行動とは

ここまで「人生が長すぎる」と感じてしまう原因についてみてきました。

それでは「人生が長すぎる」と感じてしまったとき、我々はどのような行動をとればいいのでしょうか?

人生を短く感じられるために生きるべきなのか?

それとも長いと感じられる時間を楽しめるように工夫するべきなのか?

そのあたりも踏まえてみていきましょう。

人生長すぎと感じた時にとるべき6つの行動とは
  • 趣味や好きなことを見つける
  • 友達やパートナーを探す
  • 新しい挑戦をする
  • 死を意識して生きる
  • 個人での稼ぎ方をしり、稼ぐことを楽しむ
  • やりがいのある仕事に転職する

1、趣味や好きなことを見つける

何はともあれ、人生を夢中で楽しむためには趣味や好きなことが必要です。

例えば人生を楽しんでいるようにみえる人間がいますよね。

何事も器用にこなせて、周りの人間からも愛される。

そういう人間は相応にして自分の趣味や好きなことに時間を割くのが上手ですし、自分の趣味や好きなことを何よりも大切にしているのです。

これは人生を楽しむためには非常に重要なことなんですね。

それに趣味やすきなことがあるだけで、例えばつまらない仕事や日常も我慢できる。

また仕事中なども好きな趣味のことなどを考えてあっという間に過ぎ去ってしまう。

そしていざ、そういった趣味や好きなことというのは自分にとって夢中になれるものですから、それを行っているときは時間があっという間に過ぎていく。

こんな感じで日々が好循環していくんですね。

この趣味や好きなことがあれば人生はあっという間に過ぎていきます。

人生が長すぎると感じている人は騙されたと思って、ぜひ自分が夢中になれる趣味を見つけてみましょう。

読書のある人生

それでもなかなか自分のが夢中になれる趣味を見つけることってむずかしいと思うんですね。

そんなときは「読書」をしてみてはいかがですか?

「読書」は教養を身につける意味でも非常におすすめです。

なにせ現代人は活字に弱いですからね。

活字を読めたり、免疫があるだけで他人と差をつけられるようにもなるでしょう。

何より読書は一度はまると抜け出せなくなるほど面白いんですね。

例えば私も大好きなミステリー小説。

映像ではなく小説で読むことで、自分の想像力が掻き立てられ、場合によっては映像よりもわくわくしたり、興奮したりすることができるのです。

自分にあった小説が見つけられた時あなたの人生は一変するでしょう。

目的もなく散歩してみる

また、何も趣味はわくわくしたり、夢中になれるだけが良い形とは限りません。

何気なく行えたり、好きではないけどなんとなく続けられたりすることも立派な趣味の一つなのです。

時間だって十分忘れられるはずです。

例えばその中で代表的なものが「散歩」です。

現に私もこの「散歩」が大好きなのですが、本当に気持ちいんですね。

健康にもいいですし。

夏であれば、夜涼しくなった時に散歩してみる。

冬であれば音楽やコーヒーを飲みながら、日中散歩をしてみる。

そして散歩の途中、気になったお店があれば目的もなく入ってみる。

もうこれだけで十分人生は楽しくなるはずですよ。

散歩の味噌となる部分は「目的もなく」という部分です。

ただ目的もなくなんとなく歩いてみる。

そのおかげで、長いこと付き合える趣味となるのです。

2、友達やパートナーを探す

また人生が長く感じてしまう原因として先ほどもいいましたが、「会って話せる友達やパートナーがいない」というものがあげられます。

やはり人生は誰かと一緒にいるから楽しいのです。

誰かと話したり、共感しあったり。

一人でいると退屈な人生も、誰かと一緒なら楽しく過ごせることができるのです。

誰かと一緒にいる。

話したり、笑ったり、時には喧嘩したり、そうやってだんだんと気が合ってくる。

一緒にいることが楽しくなってくる。

するとその人といる時間が好きになって、一緒にいる時間がずっと続けばいいと思えてくる。

その人と過ごす一秒一秒が大変惜しまれてくる。

これはどんなに言葉で説明しても、実際に経験してみないとわからないことです。

このように言葉を並べても、本当かどうかわからないと思うんですね。

ですが、本当なんです。

誰かのことを好きになるということに理屈はありませんし、なぜそういった人といると不思議な高揚感に包まれるのか私にはわかりません。

なので私の現在の語彙力では今回の現象をうまく説明することは残念ながらかないません。

しかし気の合うパートナーや友人と過ごす時間ほどあっという間に過ぎる時間はありません。

毎日が退屈で、時間が過ぎるのが遅すぎると感じる人も大切なパートナーと出会ったとき、それまでのつまらなかった人生が一気に好転するはずです。

3、新しい挑戦をする

また人生が長すぎると感じている人は新しい挑戦をしてみてはいかがでしょうか?

人生が退屈に感じてしまう原因として、代り映えしない日常がただ繰り返されるだけというものがあげられます。

それではここでよく考えてみてください。

なぜ毎日が代り映えしないのでしょうか?

それは挑戦をしていないからです。

リスクを冒していないからです。

例えば、あなたは毎日昼は同じようなものばかり食べていませんか?

通勤途中のコンビニで毎日同じおにぎりとパンを買っているのではないでしょうか?

確かに考える手間も省きたいのであれば、毎日同じものでもいいのかもしれません。

考えなくていいのはとっても楽ですよね。

しかしそれが人生をダメにしているんです。

退屈なものにしているんです。

例えば一週間に一度はコンビニではなく、別の喫茶店に入ってみる。

休憩時間、寝る時間を我慢して、遠出してみる。

これだけでも立派な挑戦です。

それだけで人生はどんどん良い方向に変わっていくのです。

少し勇気をだして、挑戦してみれば、世界はいくらでも自分の力で変えていけます。

世界はこんなにも出会いであふれているのですから。

きっとあなたを待っている人がどこかにいるはずですよ。

4、死を意識して生きる

またかなりメンタル的な話になってしまいますが、人生が長すぎると感じたらもっと「死を意識して生きてみる」ということも大変おすすめです。

というのも人間がだらける理由は、けじめがつけられないからなんですね。

例えば自分の今こうしていただいている「命」がありますね。

この「命」にいつか終わりがくると意識して生きている人間がどれだけいるでしょうか?

いつか「終わりが来る」と自分の人生にけじめをつけられている人間がどれだけいるでしょうか?

終わりが来るとわかっていれば、どんな退屈な日常も輝き始めます。

そもそも退屈な日常などないということに気付けるのです。

何かを退屈だと思うことは、いつまでもこの人生が続くと思っているからなんです。

いつまでも生き続けられると思っているからなんです。

しかし実際はそうではありません。

どんなものにでも終わりはくるし、死があるのです。

だからこそ、生きていられることは素晴らしいことなんですね。

何かを行えたり、感じたりできることはこの生があるうちだけなのです。

退屈に感じたり、長すぎると感じたりすることもいいですが、けじめがつけられてる方は決してそのようには感じないはずです。

終わりが来てしまうと、精一杯いまこのときを大切にしているはずなのです。

あなたはどうですか?

そのようにこの瞬間を大切に生きられていますか?

5、個人での稼ぎ方をしり、稼ぐことを楽しむ

また人生が長すぎると感じる原因は「稼ぎ方」にもあります。

そもそも生きていくためにはお金が必要です。

何かを食べたり、雨風がしのげる家に住んだり、おしゃれな服を着たりですね。

すべてお金がかかります。

また映画をみにいったり、流行りの服を着たり、美容に気を遣ったりなどなど。

それこそ人間の欲を満たすためには多くのお金が必要なのです。

そんな中あなたは現在、自分が持っているお金に満足できていますか?

満足できていない方というのは、その給料に限りが見えているからです。

もうどうやってもいまいる会社じゃ自分の満足できるほどのお金が手に入らないとあきらめてしまっているからなんです。

あるいは現在無職の方もそうですね。

どう頑張っても就職などできないし、今後満足のいくお金など手に入るはずがないと思っている。

しかしあきらめるのはまだ早いかもしれません。

というのも「個人で稼ぐ方法」を知り、実践するのです。

お金の生み出し方は会社に雇われるしかないという概念を壊すのです。

個人で稼ぐ重要性

現在インターネットの普及で個人でも稼ぐことが当たり前になりました。

現にわたしも会社に属しながら個人ブログに可能性を見出し、副収入を得られるようになっています。

そして現在は開設当初では想像もできなかった額の金額をこのブログで稼げるようになったんですね。

ブログの始め方、ブログのメリットとデメリットに関して

この「個人でお金を生み出す」という感覚を知ってからというもの、毎日が楽しくなり、毎日が大変惜しまれるようになったのです。

今日の副収入はどれくらいか?

どう工夫すればもっと多くの人にブログを読んでもらえるか?

そしてそこからどのようにすれば収益に結びつけられるか?

こういったことを暇さえあれば考えるようになり、気づけばあっという間に時間が過ぎてしまっているんです。

このことを知れば人生が長すぎるなどと決して考えなくなりますね。

以下の記事を参考にすれば30分とかからず個人のブログを開設できるようになりますよ!

6、やりがいのある仕事に転職する

というわけで、人生を充実させるためには「お金」が必要です。

そして人生が充実すれば人生の時間はあっという間に過ぎ去っていきます。

その際、さきほども述べた通り「個人でお金を生み出す方法」を知っていればより人生は充実してくることでしょう。

しかしそうはいってもなかなかハードルは高いはずです。

これまでにまともにPCすら触ってこなかった自分なんかが果たしてネットビジネスなんかできるのか?そう不安に思われると思うんですね。

そんなあなたにお勧めなのが「やりがいのある仕事に転職する」というものです。

現在就職中のかたもそうでない方も少しだけ耳を傾けて下さい。

あなたは現在の仕事にやりがいを感じていますか?

あなたが就いてる職業というのは、あなたをそのまま現す名刺のようなものです。

そんな名刺がボロボロだったり、見づらかったらどうですか?

その名刺をみせられた相手はおろか、自分だってなえてしまいますよね。

そしてその「萎え」がずっと続いて、あなたを段々むしばんでいくんです。

自分を奮い立たせる、自分を輝かせるためにはやはり今ついている職業を充実させることが重要なんです。

そして「職業」が充実してくればだんだんとやりがいを感じられるようになり、人生が輝いてくるのです。

このさきはもう言わなくてもわかりますね?

人生が長すぎる。

そう感じる大きな原因はやはり現在ついている「職業」が大いに関係しております。

せっかく一度きりの人生。

今回をきっかけに、自分にあった職業。

自分だけの生き方を見つけてみてはいかがですか?

人生長すぎと感じている人におすすめな本

ただそうはいっても、今の私生活を簡単には変えられないと思うんですね。

例えば「新しい挑戦をする」や「やりがいのある仕事に転職する」といったことも正直めんどうだし、大胆な行動すぎて重たい腰はいつまでたっても上がらないままだと思います。

そこでいま人生が長いと感じているあなたに、何か大胆な行動をせずとも、読むだけで勇気をもらえるおすすめな本についてここでご紹介したいと思います。

人生長すぎと感じている若者におすすめな本

まずは人生が長すぎると感じている若者におすすめな本のご紹介です。

本を読むといっても、それが単に暇つぶしになってはいけません。

ここでご紹介するのは「若い」あなたが読むだけで今後人生を豊かに過ごせるように後押しできる一冊です。

嫌われる勇気

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「人生が長すぎる」そのように若者が悩んでしまうのは、毎日誰かの目を気にして過ごしているからなんですね。

思いっきり過ごせない!ことほど、多感な若者にとっての苦痛はありません。

そしてなぜ思いっきり過ごせないのかというと、周りの目を気にしてしまっているからなんです。

そこであなたにご紹介したいのが、岸見一郎氏と古賀史健氏の共著となる「嫌われる勇気」です。

世界的ベストセラーにもなったこの本は、対人関係や人間関係に不満を抱えた全人類におすすめしたい一冊です。

この本のおかげで自分らしく生きれるようになった・対人関係が楽になった・前向きになれるようになった人は本当に多いはずです。

対人関係における悩みを、具体的な方策で提示していくため、「人間付き合い」がわからないといった若者ならではの繊細な悩みもこの一冊で解決できます。

もちろん若者だけでなく今の人間関係に不満がある方にもおすすめです。

人生長すぎと感じている高齢者におすすめな本

続いては人生長すぎると感じている高齢者におすすめな本についてです。

高齢者ともなると、活動力そのものが若者に比べて衰えてきます。

そのためどうしてもやりたいことができなかったりするんですね。

我慢をしなければならないことも増え、不満も大いに残ることでしょう。

また何かをやりたいと思っても、気力もわいてこないため、自分には無理だと決めつけて、ふさぎこんでしまうこともたくさんあると思うんです。

そんな健康面や、メンタル面を不安に思われているあなたにおすすめな一冊をここでご紹介いたします。

歩き続ける力

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今回ご紹介するのは、「歩き続ける力」です。

こちらの本は65歳で余命宣告を受けたにもかかわらず再起し、80歳でエベレストに登頂した著者、三浦雄一郎さんの普段の取り組みが記されています。

意外にも幼少時は病弱だったり、70歳でエベレスト登頂成功の前は、生活習慣病状態だったという三浦雄一郎さん。

そんな三浦雄一郎さんがおっしゃる健康の秘訣は、

  1. 「昔は出来た」という思いを捨て、初心に帰ること
  2. 中間目標を立てて、「小さな達成感」を積み上げること
  3. 運動をトレーニングと考えず、ただ楽しむこと
  4. 「心の疲れ」は体の疲れで消してしまえということ

この「4つ」だということです。

なぜ80歳をこえたにもかかわらず、元気でいられるのか?

なぜ80歳をこえたにもかかわらず、エベレストを登頂したいなどという意欲がわいてくるのか?

何歳になってもチャレンジは可能と思わせてくれる本になっております。

また86歳を過ぎても健康でいられる「歩く力」を身につける方法を、図や写真でもわかりやすく紹介しており、自宅でふさぎこみがちなあなたにピッタリなおすすめな一冊となっております。

人生は何事をもなさぬにはあまりに長いが何事かをなすにはあまりに短い

またここで最後にご紹介するのは書籍ではありませんが、人生長すぎるにちなんだ名言になります。

あなたは以下のようなセリフを聞いたことがありますでしょうか?

人生は何事をもなさぬにはあまりに長いが何事かをなすにはあまりに短い

これは、中島敦の代表作『山月記』の中で、主人公が自分の挫折を自嘲していう言葉です。

このセリフの意味がどういうものかといいますと、

何の目的もなく漠然と過ごすのであれば、人生は長いものだが、志を遂げようとするにはあまりにも短い。

というものです。

この記事を読んでいるあなたはおそらく人生が長すぎると感じているはずです。

しかしなぜあなたが人生長すぎると感じるのか?というと、このセリフにもある通り、人生に何の目的もないからではないでしょうか?

毎日をなんの目的もなく漠然と過ごしているからではないでしょうか?

『山月記』の中の、主人公は挑戦しようとしました。

だから挫折したのです。

たった一度の人生、挫折するのも悪くない経験なのではないでしょうか?

何の目的もなく漠然と過ごし、毎日を無駄にするよりはよっぽどよい経験のはずです。

人生は何事をもなさぬにはあまりに長いが何事かをなすにはあまりに短い

この言葉こそ、現在のあなたにピッタリな言葉のはずです。

この言葉をうけて、何かを感じたなら今からでもいい。

行動してみましょう。

人生が長いのはじつはとても幸せなこと?

人生は何事をもなさぬにはあまりに長いが何事かをなすにはあまりに短い

この言葉をうけて、私は思うんですね。

人生が長すぎると感じるのはとても幸せなことなんじゃないかって。

だって、人生はあっという間ですもん。

とても一度きりの人生では回り切れないほど、世界は広いし、かわいい洋服も、かっこいい外車も、おしゃれなマンションも。

本当に多くのかなえたい夢がありますよね。

しかし繰り返しになりますが、一度きりの人生ではとてもかなえきらないんです。

お金もないですし。

それこそ、寿命が500歳くらいあれば、それらの夢はかなえられそうだし、その途中で人生長すぎると感じる時もあるかもしれません。

しかし実際はそうではないですよね?

人間なんてせいぜい生きられて、80年くらいのものですよ。

そう考えると人生長すぎるとか、人生は退屈だとか考えてる暇すらないと思いません?

もちろん先ほどもありましたように、私には目的があるからそう思うだけで、目的のない人からしたらきっと、野暮ったい話なんでしょう。

しかし私から言わせれば人生が長すぎる、と感じられることほど幸せなことってないと思うんです。

めちゃくちゃ贅沢悩みだと思うんです。

時間はお金では買えません。

どんなに大金をはたいても手に入れることはできないんです。

そんな誰もが何よりも欲しいと願う時間をあなたは持て余しているというのですから。

やはり幸せなことです。

人生は一度しかありません。

人生を長く生きるためには食事や健康に気を遣おう!

人生を長く生きるためには食事や健康に気を遣おう!

というわけで最後となりますが、この記事を読んでいる方の中には、とてもじゃないが人生を長すぎると感じることができない私のような真反対の人間もいると思うんです。

回りくどい言い方となってしまいましたが、つまり人生はあっという間だと感じている人間のことですね。

というのも冒頭でもお伝えしたように、人生が短すぎるだの、長すぎるだのという正確な判断は結局は誰にもできないし、人生の長さの感じ方は人それぞれですからね。

そこで多少反感を買ってしまうかもしれませんが、ここでは最後に私のような人間のために人生を少しでも長く生きるためには食事や健康に気を遣おうということをテーマにお話しをして締めくくりたいと思います。

本で健康や食事に関する知識をみにつけよう!

まず健康に関して正しい知識を身につけましょう。

まずはそこからです。

健康に関して知識を深めることで長生きにも繋げられるため、少しでも人生を長く感じられるようになれますよ!

そこでここでは健康に関して知識を深めるため「食事」や「健康」に関するおすすめな書籍をご紹介します。

世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事

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まずは「世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事」です。

こちらは、健康になるための「体に良い食品はこれだけ!」をキャッチに、テレビで話題の健康食は本当に効果があるかのか?など現代の人が疑問に思う悩みを解明した一冊となっております。

本当に健康な食事とはどういったものなのか?を知りたい場合、まずは手に取るべき一冊です。

最強かつ最新の科学的根拠に基づいた食事術を医師でもある著者がわかりやすく解説しています。

食べても太らず、免疫力がつく食事法

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続いては「食べても太らず、免疫力がつく食事法」です。

誰もが気になるカロリーや糖分をおさえた食事方法。

おいしいものは食べたいが、カロリーや糖分はおさえたい。

という願望は誰しもが持っていると思います。

この一冊ではどんなに食べても太らない食べ方や、むしろ食べれば食べるほど免疫力UPや健康に繋がる食べ方について解説した現代人には嬉しい一冊となっております。

最高の体調 ACTIVE HEALTH

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最後は「最高の体調 ACTIVE HEALTH」です。

これは最高です。

マジで読むだけで健康になれる気がしますね。

というのも日々の不調や不満には様々なレベルがありますよね。

例えば朝起きれないという人もいれば、仕事の集中力が続かなくて作業が進まないという人もいる。

または怒りや不安がコントロールできずに人生が上手くいかない人や、つねに体調不良に襲われている人、毎日の暮らしに張り合いがなく空虚な気持ちのまま暮らしている人など、症状や問題の深刻さには個人差があるはずです。

そこでこの本は現代人が抱える問題の「共通項」をあぶりだし、すべてを柔軟に解決する健康法やアイデアを紹介しています。

例えば本書ではカールスルーエ工科大学で行われた実験について紹介されています。

どういうものかというと、1回30〜60分の軽いウォーキングを週2回だけ行なった学生は、なんの運動もしなかったグループにくらべてストレスが減り、期末テストの成績が向上したというんですね。

忙しい現代では多くの人がウォーキングの力を過小評価していると言います。

ウォーキングを行うとコレステロールや血圧も下がり体重も減るとされているんです。

本書ではこのような身近でできる健康法やアイデアを本書では惜しげもなく解説されているんですね。

著者の鈴木祐さんは、メンタリストとして有名なDAIGOさんが唯一尊敬する人だと言います。

本書は私も読みましたが、ぜひあなたにも読んで欲しい一冊です。

忙しくて読む時間がないという方はkindlle unlimitedで、通勤中読むことができるし、amazon audibleを使えば聞き流すこともできますよ!

耳で聞き流しするも良しです。(amazonaudible契約はこちら↓)

人生長すぎる

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